
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
総合学院テクノスカレッジ
総合学院テクノスカレッジ学生委員会イベントチームでは、年間のキャンパスイベントにおける企画・運営を行っております。直近では、10月28日、29日に1年間の最大イベントであるテクノス祭(学院祭)を開催いたします。今年度はコロナ禍明けということで、規模を大きく拡大し、学校や年代、地域の幅を超えてリアルな交流ができる空間を創り上げようと試みています。
早稲田大学
私たち早稲田大学英語会は主にSpeech、Debate、Drama、Oral Communicationの活動に取り組んでいます。総勢250人で学生会館を中心に活動していて、3年生は対外大会にも出場し、好成績を残すなど、精力的に活動しています。 Speech活動では、年間30回の全国大会に参加し、優勝、準優勝など、数多くの賞を受賞しています。また、12月には日本三大弁論大会の1つである大隈重信杯争奪全日本学生英語弁論大会を運営し、また昨年は英語会の参加者から準優勝者を出すことができました。 Debate活動では、年間13回の全国大会が開催されており、ここ6年間で4回の優勝を果たしています。 Drama活動では、毎年11月に行われる「四大学英語劇大会」での総合優勝を目標に、日々劇作りに励んでいます。この四大学英語劇大会とは、早稲田、慶應、立教、ひとつだ(一橋と津田塾の混合チーム)で行われ、今年で84回目を迎える「アジア最大級の英語劇大会」です。
早稲田、慶應、上智、明治、青山、立教、中央、法政
我々の団体は、若者の需要と需要をつなげることで若者を活性化し、社会貢献を目的とする今までにない全く新しい団体です。 主な活動内容は 1:やりたいことがある者とない者とで大きく団体を二つに分ける。 2:やりたいことがある組は自分のやりたいことをそれぞれ理解しあい、それを究極的な目標とし、現段階ではどん な経験が有意義かを模索する。 3:上記のことを踏まえ、プロジェクトを立ち上げる。やりたいことがない組は、自分が興味をもったプロジェクト に参加する 4:定期的にプロジェクトの進行状況報告を共有し、プロジェクト間の指揮を向上させ、モチベーションを保つ 5:著名者などの講演会をひらいたりと、団体全体に有意義な活動も平行する。 6:プロジェクト対抗レクリエーションなども企画し、大学生としてのメリハリも大切にする 7:プロジェクトが完遂する このような手順で活動していきます。 現在活動を行っているプロジェクトは学生イベント、ブランド立ち上げ、HP作成です。
早稲田大学
早稲田大学演劇研究会を母体として、主宰の畑田哲大、俳優の鐵祐貴・森川幸大を中心に2013年6月に旗揚げ。 「ステージパフォーマンスを主軸としたエンターテインメントをあらゆる形で展開し、人々に熱い興奮と素晴らしい希望をもたらせるような最高な一時を生み出す」という使命の下、公演活動を行っている。 作風としては、空き缶を蹴ったら地球が爆発してしまうような過剰なフィクションの世界の中で、そこに生きる人間達が明日をも生きる絶大なエネルギーを見出し前進していくという、現代人に贈る人間賛歌を展開する