
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
関西大学
関西の学生でバーを経営してます。夏にはバーベキューをしたり、秋には逃走中をしたり、サバゲーをやったりお店でゆっくり飲んだりいろんなイベントをたくさん行なっております。基本的には大学生20〜25歳がメインターゲットです。 大学生に関わらず社会人の若者のお客さんもいらっしゃいます。 そういった若者と距離が近いことから、今後の展開として若者のニーズに応じた案件を紹介できたらと思っております。また、大規模なイベント(200〜300人規模)の展開も考えておりますので、ぜひご協力宜しくお願い致します。
東京藝術大学
アンサンブルネージュは浦部雪(東京藝術大学作曲科在籍中)を主宰とし、東京藝術大学、武蔵野音楽大学ほか関東圏の音大生によって結成された演奏団体です。 2016年4月26日に、国立オリンピック記念青少年総合センターの大ホールにて、第三回公演を迎えます。 「古今の素晴らしい音楽を通して、日本の未来に寄与していきたい」 私たちアンサンブルネージュは、そんな熱い思いから、東京都内の若き音大生により結成されたフレッシュな演奏団体です。古来から音楽は、人間の心にときめきをもたらし、大いなる感動を呼び起こす大きな魅力を持つ芸術です。私たちもこの音楽の魅力に惹かれ、この分野での一流を目指して日々励んでおります。同時に私たちには音楽文化の発展について指導的な役割があることを自覚すると共に、音楽の力を生かし、それを社会に還元しなければならない責務があると考えております。日本社会を支える多くの人々の心を豊かにし、日本の未来に活力を与えていく。これこそが私たちアンサンブルネージュの「理念」です。 どうぞアンサンブルネージュをよろしくお願い申し上げます。
日本女子大学
学生限定で東北バスツアー企画を提供 『気軽に被災地に足を運べる機会を創る』ことをモットーに、学生限定で低価格で東北バスツアーを企画、運営しています。 現地(主に宮城県南三陸町、気仙沼市)では地元の高校生運営の語り部グループや観光マップを作成している高校生の団体と連携して、被災地案内企画や防災をテーマにワークショップなども実施しています。 ツアー後には事後学習ワークショップを通じて、被災地から学んだこと、特に防災や地域が抱える社会問題について研究を行い、大学内の授業やゼミ時間内、地域住民などへ動画を通じて発表を行っています。
関西の大学
過去三年間、カンボジアの小さな村で花火大会を開催しました。(お寺とコラボをして祭を開催したり、国内イベントにも力を入れています。)今年は、カンボジアに渡航をし、盛大な祭を開催します。 ____________________________________ グローバル化が進む今、私たちに最も必要なことは異文化理解です。ただ単に他国の文化を知るだけでなく、自他国の文化を尊重し、世界の問題に意識を向け、自ら行動する力が求められています。学生団体BAOBABは“祭り”を通し、現地の人と一つのものを創造し、互いに刺激しあうことで、自身の成長にも、そして周りの成長にも繋がる環境を創ります。 活動を通し、世界の子どもたちの選択肢を広げるとともに、笑顔を増やすことをビジョンにしています。2019年に創設されて以来、関西の大学生が中心となり“カンボジアに笑顔と感動を”という思いで活動しています。