
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
早稲田大学他
10月16日の世界食料デーに合わせて学生が主体でブース出店型のフェスティバルの企画運営を行っています。 昨年は第1回目にもかかわらず、葛西臨海公園にて5,300人の来場を記録しました。 第2回目の今年は、昨年の実績が認められ、日テレ広場にて開催が決定しました。 私たちのキーワードは「もったいない」。 食の大切さ、世界共通語である「もったいない」を1日でも考えられる日をカタチ創っていこうと企画、営業、運営全て学生が行っています。 「もったいない」に対する概念は人それぞれです。これは、幼い時に形成されるもので社会に出て、人との認識の違いを知る人もいれば、知らずに過ごす人もいます。 例えば、かぼちゃの煮物。これを作る時、皆さんは皮をどうしていますか? ある家庭では煮たら柔らかくなるとそのまま使う人もいれば、 食感が固いからと皮を剥く人もいます。 どちらが正しいというわけではありません。 でも、1日でもこうやって「食」「もったいない」について考えられる日ができたら、それって今後10年、50年、100年と「もったいない精神」を持つ日本人の輪が広がると本気で信じています。 そして、その輪を未来を担っていく学生が立ち上がってカタチ創っていくことに意味を持っています。
上智大学
中学高校生に、模擬国連を広めております。
名古屋大学、名古屋工業大学、金沢大学、名城大学、愛知大学、愛知学院大学、等
日本学生ライフル射撃連盟中部支部です。 日本学生ライフル射撃連盟とは、全国の大学の中の射撃部や射撃サークルの部員が友好を深めたり、競技の普及、試合運営などを目的として作られた大学生による連盟です。 日本ライフル射撃協会の下位団体に位置付けられ、北海道支部・関東支部・中部支部・関西支部・九州支部の5支部と各支部の加盟校から構成されています。 その中の中部支部である私達は各加盟大学射撃部から数名ずつ部員を選出して構成されています。 2016年現在、愛知大学・愛知学院大学・愛知工業大学・名古屋大学・名古屋工業大学・名城大学・金沢大学の7校の加盟校と4名の個人加盟者で構成されています。 詳しくは日本学生ライフル射撃連盟中部支部ホームページをご覧下さい。
千葉大学
月刊誌「致知」を用いた勉強会(木鶏会)を月に一回行っています。