
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
ダンスサークル
宣伝活動
東京大学
東京大学アカペラバンドサークルLaVoce広報担当の原田と申します。 私達のサークルは、設立されてから23年がたちます。 東京大学の学生を中心に、多くの他大学、社会人など200人近くのサークル員が所属しており、JAM(Japan Acappella Movement)等の全国大会に出場するバンドも所属しているなど、規模、実績ともに現在では関東最大級のアカペラサークルとなっております。
神奈川大学
実用を主とする英語の研究を目的として設立されました。普段の活動は、Debate・Discussion・Guide・Speechを通して、英語能力及び英語を使った表現力の向上をめざします。その中でも、Speech Sectionが中心となって主催するチェスター杯争奪全日本英語弁論大会は、2009年、当時神奈川大学英語研究部に所属していた、保坂宜孝(愛称:チェスター)が急遺したことをきっかけに作られた大会です。熱心にスピーチ活動を行なっていたにも関わらず、大きな大会に出場することもなく、大学1年の冬にこの世を去りました。そして、共に英語活動に切磋琢磨した彼の存在を忘れないため、また彼の死を通して命の儚さを実感し、生きる意味を見つめ直す機会を設けるために、彼の代の部員たちが2010年に第1回チェスター杯を行い、今年で7回目を迎えます。 日本人が国際社会に対し自分の意見を効果的に伝え、それを反映させる機会や能力は未だ十分とは言い難い条項にあります。このような認識に立ち、我々神奈川大学英語研究部は、英語による子yニケーション能力の向上に寄与し国際社会に貢献すべく、7年前に学生自らの手によるチェスター杯争奪英語全日本学生英語弁論大会を創設しました。毎年50〜60名もの観客に足を運んでいただいております。また、ESSの数あるスピーチ大会の中でも、チェスター杯は大学1・2年生のみが応募資格を持つ大会です。他のスピーチ大会とは一味違ったスピーチを聞くことができる可能性の高い大会であり、また、普段大会の予選を勝ち抜くことが厳しい1・2年生に機会を与えることができるという趣意により創設されました。
立教大学
新入生の交流会を企画、運営している団体です。コンセプトは "となりの人はもう友達 ~学部をこえて、キャンパスをこえて~" です。入学前に学部、体育会、サークルなどの所属団体による壁がない状態で、同期の友人をつくれる場を提供します。いろいろな考えをもつ人や、他分野に秀でる人と仲良くなることで、新しい刺激を受け、必ず大学生活中や卒業後に役立つと考えます。よろしくお願いします。