
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
大阪公立大学、大阪大学、奈良女子大学
既存のコンサル系団体とは違う、「伴走」を徹底的に進める団体です。 挑戦したいけど一歩を踏み出せない「学生」と社会を繋ぐ役割を果たすことを目指しています。
関西学院大学
関西学院大学のミスコンテストを運営しています。メインとなる活動として、グランプリを決定するファイナルイベントがあります。このイベントには、グランプリの決定の他、半年間のファイナリストの活動報告、努力や成長した姿の発表、ウェディングショー、手紙朗読、など様々なコンテンツがございます。そのファイナルイベントに向けて、ファイナリスト日々レッスンや、イベント出演などに励んでおります。その一方で実行委員は、イベント開催費用となる資金を集めたり、フリーペーパーの作成、イベント企画などをしております。
慶應義塾大学
慶應義塾大学のダンスサークルW+I&Sです。関東各地の大学からダンスサークルの1年生を集めてダンスショーケースやダンスバトルで熱い戦いを繰り広げる”first challenge" の企画運営をしています。2018年2月14日大宮ソニックシティで行う約30の大学,3000人が参加するイベントです。
横浜国立大学
横浜国立大学ヨット部は横浜にある八景島をホームポートとして活動しており、オリンピック種目にもなっているセーリング競技を行っております。風のみで走る2人乗りのヨットを操船し,そのスピードと技術をレースで競います。 学生ヨットの大きな大会として、春と秋にある葉山で行われる大学対抗の関東予選があり、秋の大会で勝ち抜くと全日本大会に出場することができます。その全日本大会に我々は現在3年連続出場中であり、今年は4年連続の全日本出場、そして全日本での総合入賞を目指しております。また,現在部員数が50人で関東最大規模の部員数を誇っております。 今年活動成果と致しましては、春に行われました大会では関東の大学で総合4位を勝ち取り、有名私大が名を連ねる中、国公立大学として優秀な成績を納めることができました。この春の大会の総合4位入賞は横国ヨット部74年の歴史の中で初の快挙となります。秋の大会では8位以内であれば全日本の枠を獲得することが可能であるため、今弊部は十分に全日本で戦えるレベルにあると確信しております。 今年弊部はスローガンとして「掴み取れ」を掲げ、活動を行っております。このスローガンには「風、勝利、全日本」を掴み取るという意味と同時に「周りの人の心」を掴み取るという意味も込めております。普段多大なるご支援と応援を頂いているOBOGの方々、ヨット部を応援してくださっている方々への感謝を忘れない。そして、それに応えるように努力していくことが部活にとっての使命であると考えております。だからこそ、ヨット部を気にかけてくださる全ての方々の心を掴み取れるような部活にしていきたい、と思いをこのスローガンに込めました。