
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
法政大学
私たち、HESS(法政大学英語研究会)はスピーチ、ディスカッション、ディベート、ドラマ、リタラチャーの五つのセクションからなる法政大学公認サークルとして、英語を使ったさまざまな活動をしています。100周年を迎え、より一層充実した活動のため、企業様からサポートをいただきたいと思い、登録しました。
早稲田大学
テニスサークル
同志社大学
同志社EVEとは11月29日の同志社大学創立記念日を祝う期間です。 そして今年度はそのEVEが取り行われるEVE期間を11月1日(水)~11月28日(火)とし、そのうち11月26日(日)~28日(火)をEVE出店期間となっております。 このEVE期間中には同志社大学学生による様々な催しが行われ、一年間で一番同志社大学が活気づく期間となっております。 その同志社EVEを支え、作り上げているのが同志社大学EVE実行委員会です。 7月から活動が始まり約5か月間、皆で一丸となってEVE成功のために活動を行っています。 具体的にはこの団体は総務局、事務局、財務局、広報局、企画局の5つの局で構成されています。 事務局…EVEが円滑に回るため、当日へ向けたルール作りや、EVEへ参加する団体への説明会を行う。 財務局…EVE開催のための資金調達、物品を管理する。 広報局…EVEへの来場者や地域の皆様へ配布するためのパンフレットの作成、EVE全体の広報物の作成を行う。 企画局…EVE全体を華やかにすべての来場者に楽しんでもらうために欠かせない、当日のイベントを企画立案する。 EVEとは「学生の自主管理・自主運営」と「団体活動の発露の場」という理念を基に行われています。長年引き継がれてきたその理念に沿った活動を、日々良いものに成長させながら行っております。
明治・共愛学園・宇都宮・上智等
■ホームページ https://unityacross.com/ ■活動理念 日本に住む在留外国人は、2022年末以降、入国制限の緩和を受けて再び増加し、2023年6月末には過去最高の322万人(日本の総人口の約2.6%)に達しました。この増加は、文化的な多様性の広がりを示す一方で、言語や文化の違いから生じる孤独や社会的孤立の問題も浮き彫りにしています。 日本では、長引く新型コロナウイルス感染症の影響で、孤独・孤立の問題が深刻化し、政府主導の政策が進められてきました。しかし、この問題は日本人に限らず、外国人にも大きな影響を与えています。異文化環境に身を置く外国人にとって、安心して暮らし、交流できる場が求められています。 私たち「Unity Across」は、外国人と日本人をつなぐ架け橋となり、相互理解と多文化共生の促進を目指します。多様な文化背景を持つ人々が共に集い、楽しみ、学び合う場を提供することで、国籍や文化の壁を越えた心のつながりを育むことを目指します。 ミッション: 異文化交流イベントの企画・運営を通じて、外国人と日本人が安心して交流できる場を提供する。 相互理解を深め、多様な価値観を共有できるコミュニティの形成を支援する。 孤独・孤立の問題解決に寄与し、すべての人が支え合える社会の実現を目指す。 ■イベント 月に1回のイベント開催 →ボードゲーム、バー