
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
早稲田大学他
10月16日の世界食料デーに合わせて学生が主体でブース出店型のフェスティバルの企画運営を行っています。 昨年は第1回目にもかかわらず、葛西臨海公園にて5,300人の来場を記録しました。 第2回目の今年は、昨年の実績が認められ、日テレ広場にて開催が決定しました。 私たちのキーワードは「もったいない」。 食の大切さ、世界共通語である「もったいない」を1日でも考えられる日をカタチ創っていこうと企画、営業、運営全て学生が行っています。 「もったいない」に対する概念は人それぞれです。これは、幼い時に形成されるもので社会に出て、人との認識の違いを知る人もいれば、知らずに過ごす人もいます。 例えば、かぼちゃの煮物。これを作る時、皆さんは皮をどうしていますか? ある家庭では煮たら柔らかくなるとそのまま使う人もいれば、 食感が固いからと皮を剥く人もいます。 どちらが正しいというわけではありません。 でも、1日でもこうやって「食」「もったいない」について考えられる日ができたら、それって今後10年、50年、100年と「もったいない精神」を持つ日本人の輪が広がると本気で信じています。 そして、その輪を未来を担っていく学生が立ち上がってカタチ創っていくことに意味を持っています。
獨協大学
日本とシエラレオネの友好を深め、同国をより多くの人に親しみを持ってもらうことができるように活動しています。 主な活動としては、 ・シエラレオネからの留学生との交流 ・シエラレオネの文化や歴史を伝える為のワークショップやイベントの開催 ・日本の文化をシエラレオネに向けて発信 ・シエラレオネから日本に新しく来る留学生のサポート などが主な活動内容です。
関西の大学
過去三年間、カンボジアの小さな村で花火大会を開催しました。(お寺とコラボをして祭を開催したり、国内イベントにも力を入れています。)今年は、カンボジアに渡航をし、盛大な祭を開催します。 ____________________________________ グローバル化が進む今、私たちに最も必要なことは異文化理解です。ただ単に他国の文化を知るだけでなく、自他国の文化を尊重し、世界の問題に意識を向け、自ら行動する力が求められています。学生団体BAOBABは“祭り”を通し、現地の人と一つのものを創造し、互いに刺激しあうことで、自身の成長にも、そして周りの成長にも繋がる環境を創ります。 活動を通し、世界の子どもたちの選択肢を広げるとともに、笑顔を増やすことをビジョンにしています。2019年に創設されて以来、関西の大学生が中心となり“カンボジアに笑顔と感動を”という思いで活動しています。
明治大学
目的 明治大学生田キャンパス学園祭「生明祭」をチアフルに!! 僕は去年、一昨年の文化祭に参加しました。生田キャンパスでは、飲食店が充実していてとても楽しかったのを覚えています。しかし、他大学に比べ体験型店舗(アトラクション)が少ないです。食べて遊べる文化祭を後世に残したいと思います。アトラクション型店舗を増やすきっかけを作りたいです。アトラクション型店舗を増やすことによりインパクトのある文化祭となり思い出に残るものとなります。また来年の客足にもつながり、生明祭をさらに活気づけるものとなります。 内容 プレイングカード(トランプやUNO)を使用した体験型ブースです。 初めに入場料として300円徴収します。これは主に参加賞と景品、設備費、広告費を用意するために使われます。ゲーム内容としては、勝者が景品を獲得できるといった簡単なもので、幅広い世代で全ての人が楽しめるゲームを考えています。