閉じる
学生団体紹介
関西大学
コミュニケーション能力を磨くイベント
麻布大学
2018年度麻布大学大学祭実行委員会です。 10月27日28日に行われる大学祭の企画、運営を行っています。
日本大学
広告について研究し製作しています。
関西学院大学
スポーツでカンボジアの子供たちにキッカケをというビジョンのもと、カンボジアにスポーツを通した支援活動を行なっている学生団体です。主に、カンボジアへのグラウンド建設や物資支援などを行っています。
武蔵大学
さまざまな大学生が毎年100人ほど集まり、英語ミュージカルを作る団体です。48年の歴史を持ち、さまざまな著名な芸能人を輩出しております。全ての活動を英語で行い、コミュニケーション力の向上を目指しています。
神戸大学
私たち神戸音学祭実行委員会は、神戸大学の学生を主として、関西圏の学生で構成される団体です!昨年度立ち上げられた、学生主体の野外音楽フェス「神戸音学祭」の第2回開催に向けて現在活動をしております!今年度の神戸音学祭は2026年8月21日(金)にTOTTEI PARKで開催予定です。企画、運営、PA、演奏の全てを学生が行い、関西圏約10大学から軽音学部、軽音サークルのコピーバンドを演者として迎える学生フェスとなっております。来場料、出演料完全無料を目指しており、今年度から新たに野外ステージでの設営と学生や地域のお店による出店に挑戦しています! 現在は神戸音学祭を実現するために、日頃企業協賛打診や広報活動に全力を注いでいます!
明治大学(既卒)
20代前半向けイベントの主催・運営
大阪府立大学
マジックとジャグリングをしています(後に編集)
目白大学
サッカーサークル 運動場会やボランティア
横浜市立大学
バレーボールと月1のイベント
私たちは海外インターンシップの運営をしております。 具体的にはインターンの受け入れ先の獲得、研修内容の作成、インターン生を集めるためのプロモーションなどを行っております。 実践的な社会課題解決のプロセスの中で、若者がリーダーシップ、専門性、志を得る機会を企業/NPO/行政を巻き込み創り上げていきます。
北海学園大学
私たち北海学園大学アカペラサークルLapisは、楽器を必要とせず自らの声だけで様々なジャンルの音楽を演奏しています。本気で頑張りたい人、楽しくやりたい人などサークル員それぞれで目標や目的は違いますが、学校内だけではなく全国様々な大学や社会人またはプロのアーティストの方々とも関わりを持つことができ、人との繋がりも含め活気のある楽しいサークルとなっております。毎週月曜日の全体練習の他に、その他の日で各自バンドを組みハーモニーや歌唱力、音楽性の向上を目指し日々練習をしています。またライブやイベント、合宿なども充実しています。
名古屋大学
企業と協力し、イベントを企画・運営するサークルです。 今回は新舞子のビーチで音楽フェスを開催しようと考えており、出演者へのギャラに充てる協賛金を募りたいです。
筑波大学
STEPでは、宇宙に関する技術を題材にしたものづくりを中心 とした活動を展開しています。 具体的には、ハイブリッドロケットとCanSatの運用を行っています。 ハイブリッドロケットとは、燃料に"液体"酸化剤と"固体"還元剤を使用したロケットのことです。企画・設計から製作・打ち上げに至るまで、全ての段階を学生メンバーが行っています。CanSatは缶サイズのSatelliteの略語で、ロケットに搭載する模擬人工衛星のことです。惑星探査を意識したロボットを製作し、技術の向上を目指しています。 またSTEPでは、CanSatをロケットへ搭載するといった現実の運用に近づけるための実験を積極的に行っています。このような実験はロケットとCanSatを同時に運用するため難易度が高く、全国的にもあまり見られません。 製作したロケットとCanSatは毎年8月に秋田県で開催される能代宇宙イベントで実際に運用しています。そこでは全国からたくさんの団体が集まり懇親会や技術交流会が開かれるので、他大学の学生と交流することができます。 このような活動をする上で、STEPではプロジェクト体制を重視しています。それは、宇宙技術は個人では運用できない規模であるためです。チームで協力することで仲間との絆も生まれます。 そしてSTEPのモットーは、何といっても、"ものづくりを通して有意義な学生生活を送ること"です。 一般に、ものづくりサークルは忙しいイメージがあると思います。しかしSTEPでは、各自が仕事量を調節することができ、さらに試験期間は活動を休止するなど、学業との両立も心がけています。実際にSTEPには体育系サークルなど、他のサークルにも所属しているメンバーもいます。 STEPで行っているのはものづくりだけではありません。プロジェクトマネジメントや広報、ロケットやTシャツのデザインなど様々な分野で活躍することができます。
西南学院大学
本年度の11月15日(木)〜11月18日(日)の4日間に渡る大学祭に向けて準備をしています。我が校の大学祭は本年度で69回目を迎える伝統ある大学祭です。また、情報宣伝やパンフレットの作成、渉外活動、講演会やステージの運営・準備、模擬店・露店や教室企画の運営・準備の全てを学生が行う全国でも数少ない大学祭です。また、一貫校であるとともに、福岡県内の他大学との関わりもある大学ですので、宣伝効果が大きい上に、4日間の来場者数は1万人以上を数えます。 普段は3局9パートに分かれて活動していますが、全員で地域のボランティアやビラ配り、アンケート等も行います。 各パートの活動は以下の通りです。 第一企画局 広報パート:大学祭や各企画の情報宣伝を行います。ラジオに出演したり、子供達に向けて紙芝居をしたりもします。 編集パート:メインパンフレットやスタッフが準備期間から当日まで着用するジャンパーの作製を行います。 渉外パート:大学祭の運営資金として協賛金や、各企画の景品として協賛品を頂き、メインパンフレットに掲載します。 第二企画局 講演会パート:芸能人の方をお招きして行う講演会の準備・運営やプロレス企画の準備・運営を行います。 ステージ企画パート:当日の企画やタイムスケジュールを自分たちで1から考え運営したり、ステージのモニュメントを作ったりします。 屋外ステージパート:前夜祭や仮装行列の準備・運営や、ステージのバックボードの作製を行います。 第三企画局 模擬店パート:模擬店・露店の衛生管理を行い、大学祭を飾る正門ゲートのデザインとその作製を行います。 教室企画パート:参加団体の教室企画の運営補助や、本部テントやミニゲームの運営を行います。 後夜祭パート:大学祭の最後を飾る後夜祭の準備・運営や、社会問題防止を呼びかける啓発企画を行います。
インカレバレーボールクラブチーム
早稲田大学を中心とした部活動に属さないメンバーで構成されたクラブチームです。 日本バレーボール協会(JVA)の開催する全国大会(全日本クラブカップ選手権大会)や新日本スポーツ連盟の開催する全国大会への出場を目標に、週3〜4回の活動をしております。 《具体的な活動内容》 ▶︎練習 ▶︎大会への参加 ▶︎練習試合 《活動に伴う費用》 ▶︎練習会場の使用料 ▶︎大会の参加費及び登録費 ▶︎練習試合の地方遠征費用 ▶︎全国大会参加に伴う遠征費用 ▶︎ユニフォームやTシャツ制作費 等 今年度(2024年度)は青森県で開催される日本バレーボール協会主催の全日本6人制クラブカップ選手権大会(8月)と、沖縄県で開催される新日本スポーツ連盟主催の全国スポーツ祭典(11月)への出場が決まっております。 《活動趣旨》 クラブチームの運営を学生生活の中で経験し、社会人基礎力を付けることです。 高いレベルへの挑戦の中から、チャレンジ精神をもち・競争力に強い人格形成を養う事が趣旨となります。 チームプロデューサーより 《過去の成績》 2019年 全日本クラブカップ選手権大会出場(北海道) 2019年 新日本スポーツ連盟全国大会出場(名古屋) 2022年 全日本クラブカップ選手権大会出場(岡山) 2024年 全日本クラブカップ選手権大会出場(青森)
東京大学、東京外国語大学、慶應大学
○概要 東南アジアの学生と議論・プロジェクト実行を通じて共に次世代リーダーへと成長する事を目指す団体です。 ○目的 社会に対し主体的・積極的に貢献することの出来る次世代リーダーの輩出 (次世代リーダー:自ら主体的に問題発見・解決ができる人) ○目的達成のための手段 上記目的達成のため、議論・実行のサイクルを重視しています。他国学生と社会問題についての議論をする中で問題意識を共有し、その解決に向けた様々なプロジェクトを作成、実行する。この議論と実行の過程を繰り返すことで、参加した学生が次世代リーダーとして成長していくことを目指しています。 ○現在の活動 東南アジア6か国のチームと、2つのプロジェクトが活動中です。 1.ファシリテーション部門 渉外活動や勉強会の開催、法人手続きなどの定常業務の他に、2つのプロジェクトを管轄しています。 ①断捨離プロジェクト 日本では不要だが発展途上国では必要とされているものをカンボジアに届けることで、日本人と現地人双方に利益をもたらすプロジェクトです。今までに2度、日本で集めた物品をカンボジアへ輸送しました。 ②Experience Japan Project 渡航費等を援助して東南アジアの学生を日本に招き、実地経験を通じて主体的な問題発見解決能力を養うプロジェクトです。3月に実行予定。 2.ネットワーク部門 ①JCSI【カンボジア】 タヤマ日本語学校学生とともに、様々なプロジェクトを進めています。過去に3度の教育プロジェクトを実行したほか、新たな分野でのプロジェクトも作成中です。 ②JSSI【シンガポール】 カンボジアでの教育プロジェクトにシンガポール学生を招待するMultilateral Projectを実行し、3か国学生によるプロジェクトを実現しました。 ③JVSI【ベトナム】 フエ農林大学の学生と共同で、水際のゴミ問題に関するプロジェクトを14年夏に実行しました。 ④JBSI【ミャンマー】 現地日本語学校の学生と、教育などにまつわるプロジェクトを作成中です。 ⑤JPSI【フィリピン】 今夏に現地へ視察渡航を行い、2つの提携先とプロジェクトを作成中です。 ⑥JISI【インドネシア】 2014年に新しく発足しました。災害などをテーマとしたプロジェクトの実行を目指しています。
NIC International College
在日外国人の方が日本人と交流を持てていないことで不安感を憶えることや、心から日本を楽しめないということへの問題意識から、私たちは在日外国人の孤立を少しでも解消するために、当団体を発足しました。具体的には在日外国人と国際交流に興味のある日本人との交流イベントを開催しており、過去2回実施経験があります。
早稲田大学
テニスサークル
北海道大学
北海道大学体育会競技スキー部は3部門に分かれて、冬季インカレでの1部昇格を目標に日々練習に励んでいます。 アルペン、ジャンプ、ノルディックの3部門です。