
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
文教大学
Karonとは国際NGO団体Habitat for Humanityの文教大学学生支部のことである。海外の住居建築支援を中心に活動。活動拠点は文教大学湘南キャンパス。「Karon」とはフィリピンのセブアノ語で「今」「ここから」という意味である。2014年のフィリピンでの住居建築支援活動「Global Village program(以下GV)」をきっかけに「Habitat Bunkyo」から「Karon」に名前が変更された。Karonのロゴマークはパズルのピースである。これは私たちのVisionが「Peace and Piece」であり、パズルのピースを組み合わせるように、私たちと地域、日本、世界の平和をつなぐ存在になれるような活動をしていきたいという思いが込められている。 主な活動として、国際NGO団体Habitat for Humanityを通じての国際住居建築活動。学校所在地である茅ヶ崎市での地域交流。東北支援などを行っている。
St. Petersburg college
目標達成のためにアメリカへ留学します。 目標はNBA、NFLのアスレティックトレーナーになることです。日本ではまだアスレティックトレーナーの認知度・重要度は低いです。それ故に部活動中に熱中症などでの死亡事故が起きています。そんな状況を変えるためにこの目標への挑戦過程を僕のYouTubeのチャンネルにてあげていきます。
立命館大学・京都大学
KACsは、2020年にリンクアンドモチベーション主催「次世代リーダー育成プロジェクトCo-Lab Gears」より発足した学生団体です。 この度、学習支援教室〈ペンタスクール〉での子どもたちの学習支援・居場所づくりプロジェクトへのご支援をいただきたいと思い、加盟いたしました。 ◆実現したいこと◆ 子どもたちの「学習したい!」の声を実現したいと考えています。学習への不利な環境を持つ子どもたちは、仕事を頑張る保護者とのコミュニケーションが少なかったり、見守り体制が十分に取られていないことがあります。このような課題を解決し、子どもたちが 1.学習習慣の定着 2.基礎学力の習得 3.安心してコミュニケーションが取れる居場所を見つけられること を目指して活動しています。 ◆PJをする理由◆ このことは、学生運営であるからこそ、実現可能であると考えています。 子どもたちが自ら勉強に取り組める環境をつくるためには、気軽に親しむことのできる教室づくりが必要です。子どもたちの希望への即対応できたり、利害関係なく地域に頼ったり、新たな挑戦に取り組みやすいという利点もあります。以上により、本PJを学生のみで進めることで、ビジョンの実現が可能になると考えているため、私たちは本PJを企画、運営しています。 ◆KACsとSDGs◆ 私たちはSDGs達成に向けて「Kick Against Current status –現状に抗う– 」を掲げ活動しています。 SDGs4番「質の高い教育をみんなに」 SDGs10番「人や国の不平等をなくそう」 SDGs4番:「すべての子どもたちが将来を切り開く力を身につけられる世界を実現する」というビジョンの達成と、すべての人が公平に質の高い教育が受けられる世の中を目指すSDGs4番の達成を志します。 SDGs10番:教育分野においても不平等が存在しています。不登校や家庭の経済的事情によって子どもたちは、学習機会がなかったり、学習不安を抱えてもそれを解消する機会を得ることを困難に感じているのではないでしょうか。私たちは、このような子どもたちに対して、学習の機会を提供することを通じて、不安を少しでも和らげ、SDGs10番に掲げられている不平等の是正にも貢献できる活動を行います。
関西学院大学等
私たちは「スポーツでカンボジアに笑顔を!」をビジョンに活動している学生国際協力団体です。これまでにカンボジアに4つのグラウンドを建設しました。年に二回カンボジアを訪問し、適切な支援を行うことを心がけています。週末の土日には神戸元町で募金を行い、火曜日にミーティング、その他に観戦イベントやフットサル大会を開催したりしています。