
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
成城大学
舞台照明経験のある二人がイベントの制作や運営を行うために立ち上げた団体です。 現在8月末にCOLORというバンドイベントを企画しています。このイベントは成城大学、武蔵大学、成蹊大学の三大学で行うトーナメント形式のバンドイベントで、会場には300人弱の学生が集まります。
京都大学
京都大学を中心として活動するカンボジア学校建設プロジェクトです。(京都大学27名、京都女子大学2名、同志社大学1名、立命館大学1名)自分たちのやりたいことで資金を集め、今までに4校の小学校を建設してきました。5thは、2020年夏に5校目の建設を目指しています。
成城大学
本部は大学公認の運動部として、年間を通じて継続的に活動しています。 現在の部員数は、選手16名、マネージャー10名の計26名です。 氷上練習は週1回実施しており、技術向上および試合を想定した実践的な練習を行っています。あわせて、陸上トレーニングも週1回行い、基礎体力の強化やコンディション維持に努めています。 また、個々の課題に応じてビジターリンクでの自主練習にも取り組んでおり、部員の多くが週1〜2回程度参加しています。 限られた練習環境の中でも、部員一人ひとりが主体的に課題を設定し、技術力・体力の向上を目指して活動しています。 少人数のチームであるため、部員間の連携が密であり、役割分担を明確にしたチーム運営を行っています。 本部は、秋季関東アイスホッケー大会 五部リーグに所属し、出場しています。今年度の成績は、 また、新体制の12月14日に世代交代を終え、新チームとして来年度の秋季関東アイスホッケー大会に向けて、上位リーグに入れるよう、競技力およびチーム力の向上に取り組んでいます。 可能であれば春季大会への出場も目標としており、年間を通じた活動の充実を図りたいと考えています。 これらの大会出場および練習環境の維持・向上のため、企業・団体の皆様からのご協賛を募っております。
同志社大学
同志社大学学生支援課登録団体See-Sawです。 私たちSee-Sawは、今日の貧困問題や労働環境問題などを含む国際問題を発信することを理念として活動しています。これらの問題を発信するツールとして、対象である学生にとって身近なファッションなどのコンテンツを取り入れています。問題を身近に感じ国際問題を知る・学んでもらうために、私たちは年に一度、「Plus One」というエシカルファッッションショーを一から学生だけでつくりあげ、開催しています。