
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
立命館大学
野外映画上映をすることで、鴨川の清掃活動ボランティアの参加者増加を目的に活動している団体です。開催は今年で15年目で、昨年の参加者は450人にものぼります。フライヤーなどの広告協賛も行っております。
日本工学院専門学校
授業内のコンサートの企画・運営
桜美林大学
1. 私たちは、桜美林学生一人ひとりが自分自身と向き合い、人の多様性を尊重し合えるような大学にすることを目的として活動を行う。ダイバーシティを尊重する大学にするために、国内外のジェンダーに関する諸問題を取り上げ、学内外で啓発・発信活動を行う。 2. ジェンダーに関する問題を幅広く取り扱う。メンバーと関わる中で、自らの考えを深め、幅広い視野を持てるような活動を行う。主体的に活動を行うことを基とする。 3. ジェンダーに関する様々な社会問題に対して関心のある学生が、それらの諸問題に対して行動を起こせるような環境づくりと、サポートができるような団体運営を行う。 4. 本活動は所属するすべての本学生を対象としているが、特にSALONの活動においては、当事者(セクシュアルマイノリティをもつ人々)とされる学生たちが、安心して過ごすことができる、また、自分自身と向き合えるような時間と場所を提供する。 活動を行うにあたり、主に以下3点を中心理念として活動を行う。 ① Act (一人ひとりが強い意志をもって主体的に行動すること) ② Study (学びを深めること) ③ Share (自らの経験や学びを共有すること、伝えること)
慶應義塾大学
学生団体S.A.L.は今年で7年目となります。メンバーも120人以上の規模となり、いま現在動いているプロジェクトの数も10を超えました。雑誌をつくるプロジェクトやドキュメンタリーをつくるプロジェクト、出張授業を行うプロジェクトなど多種多様です。 国際協力といってもその手段は様々です。直接的に、だれかの助けを求めている人に向けてなにかしらの援助をする手段もあります。あるいは、より多くの人に世界のどこかで起きている国際問題に気づいてもらえたらと思い、それを発信する、という手段をとることもあります。ただ、ぼくたちは学生である以上、NGOの方たちやそのプロとして世界を飛び回っている人たちに比べれば、その効果は小さいかもしれません。学生のやっていることだからといって、あまり目を向けてくれないかもしれません。それでも、たとえ効果は小さいとしてもそのアクションは決して無駄なことではないし、誰かのために自分がやりたいと思ったことをやるのは当然のことであると思います。そして、自分たちにしかできないことをやっているのだと信じています。