
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
国際教養大学
北東アジア学生ラウンドテーブル(英名:Northeast Asia Student Round Table、略称:SRT)は国際教養大学の学生団体の1つである。学生が集まり、円卓に着いて議論することから、「Student Round Table」という名前がついている。北東アジア学生ラウンドテーブル(以下SRT)は、北東アジア各国地域に存在する支部及びその他の国地域の学生が毎年一回をめどに一同に集い一週間程度を共に過ごす本開催、またその準備期間において、より質の高い議論を行うための勉強会やディスカッション会合の開催、開催の企画・運営作業、さらに本開催終了後には、その成果を発表する報告会や高校訪問などの活動を行っている。近年は当団体の活躍が新聞・雑誌・インターネット上にも取り上げられている。本開催においては、参加者が互いに興味・関心のある議題について、プレゼンテーションやディスカッションなどを行うほか、開催地の視察を通し自国また他国の魅力を知るフィールドトリップ、さらには地域社会に根付く企業への訪問を行う。なお、上記の活動は学生が主体的かつ共同で行う。
東京大学
大学アイスホッケーの二部から五部の大学から代表選手を出して試合を企画しています。
東京大学、早稲田大学、青山学院大学、立教大学、関西大学、明治大学、東海大学
国際学生会議は、国際交流とディスカッションを行う団体です。 世界各地の学生を日本に招待し、毎年夏約二週間の期間中、世界が直面している課題についての議論や様々な交流活動を行います。最終日にはファイナルフォーラムという形で成果を発表します。
専修大学
イベントの主催