
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
一橋大学
・NPO法人・社会的企業への学生目線からのコンサルティング業務 ・社会問題に関する学生主導の勉強会・ワークショップ ・社会問題を第一線で解決していらっしゃる方を招いての勉強会・ワークショップ
首都大学東京
毎年11月に首都大学東京の南大沢キャンパスで行われる大学祭の運営、企画、団体のサポート、広報活動などを行っています。
University of Wollongong (ウーロンゴン大学)
オーストラリアのニューサウスウェルスにある大学で、日本の文化を広める活動をしております。 日本の文化は、アニメや漫画、食べ物などを通して広く外国人に知られております。私たちの団体では、日本に興味のある学生や、日本語を学んでいる学生、日本から来た留学生の交流の場を提供しています。現在の主な活動は、言語交換やバーベキュー、映画鑑賞会などです。毎回約50人ほどの学生が参加し、大学の中でも規模の大きいクラブとなっております。 毎年参加人数が増えており、イベントもパワーアップさせたいと思っております。より多様な日本食を試してもらったり、浴衣などの伝統衣装を体験していただきたいとも考えています。しかし大学からクラブに支給される金額では、例年以上のイベントの開催は厳しいのが現状です。 大学内のいくつかのクラブでは、スポンサーから資金の提供を受けているという話を聞き、検索した結果こちらのサイトにたどり着きました。 ご協賛いただけた際の資金は、オーストラリアの学生と日本の留学生の交流に使用させていただきます。浴衣などの衣装、こちらでは珍しい日本食(たこやきや焼き鳥など)を作る道具や材料などに使用する予定です。ご協賛者様のご要望にも精一杯対応させていただきますので、よろしくお願い致します。
同志社大学
ロケットを作製し、打ち上げることを目的として活動しています。本団体は2018年9月に設立され、現在に至るまでモデルロケットと呼ばれる市販の火薬エンジンを使用し、打ち上げを実施してきました。2022年度は種子島ロケットコンテストで2機打ち上げることを目標に活動していました。残念ながら入賞することはできませんでしたが、今年度新たにメンバーを約2倍増やし再チャレンジする予定です。 また、今年度は成功すれば日本の学生団体としては初となる技術も開発しているところです。その技術については現在未公表ですが、いずれSNSなどで公表する予定です。 さらに、今年度より自作エンジンの開発に取り掛かっています。自作エンジンの開発は火薬エンジンに比べ、桁違いの予算が必要となってきます。そしてなぜエンジンを自作する必要があるのかということですが、最近火薬エンジンの製造元が事業から撤退したことにあります。これにより、現在は火薬エンジンのストックがありますが、来年度以降もサークルを存続させるためにエンジンを自作しようということになりました。 また、本団体は構造班と電装班に分かれ、相互に協力し合いながら活動しています。構造班はCFRP(炭素繊維強化プラスチック)などを用いたロケットのボディ作製や機体の設計、解析を担当しています。電装班はロケットに搭載するアビオニクス全般を担当し、回路基盤などを作製しています。 本年度は昨年度より実績を上げることに重点を置いて活動していく予定です。