
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
龍谷大学、京都外国語大学、同志社大学、他
私たちはフェアトレードを目指して活動している、学生団体Dipperです。 最終目標はカンボジアにいる経済的に弱い立場の人たちと同じ立場で良い商品を作り、彼らの生活水準の向上を目指すことです。 そのための基盤作りとして現在はカンボジアへのスタディーツアーを行い、人脈作りと彼らと良い商品を開発し販売する活動をしています。また、オリジナル商品を開発販売する活動も行い、カンボジアの人たちと直接フェアトレードをするという最終目標に近づけるよう日々活動しています。
東京大学、京都大学、九州大学、早稲田大学、慶應義塾大学、東京外国語大学など
日米学生会議は、日本初の国際学生交流プログラムとして、1934年に発足しました。宮沢喜一元総理大臣、ヘンリー・キッシンジャー元米国務長官をはじね、様々なフィールドで国際的に活躍する人材を現在まで輩出し続けています。夏の本会議では、日米を代表する72名の学生が約3週間な亘る共同生活を送りながら、英語での議論を行うことで、日米両国の参加者間の相互理解を深めていくことを目的としています。
大阪大学
大学および周辺地域でのフェアトレードの普及活動 地域へのイベントへの参加、イベントの主催 大学生協とのコラボしてフェアトレード商品の生協導入など。 主にフェアトレードの認知度向上を目標にし、その目標を達成する手段としてイベントなどに力をいれています。
日本大学
部員全員がテコンドーという蹴り主体の武道をテーマに、目標に向かって練習し、充実した大学生活を送ることを目指します。 練習日は、月曜と木曜の16時から20時、土曜日の10時から12時です。 2時間だけ、週一回だけなどご自身の都合に合わせて参加できます! 活動場所は、法学部六号館の4階(月木)と3階(土)です。