
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
前橋工科大学
毎年10月末に行われる学園祭「翌檜祭(あすなろさい)」の主催活動を行っています。 本校のキャンパスで行われる学園祭は毎年1000人以上の来場者様に楽しんでいただいております。今年も大学の学園祭ならではの来場者様にも楽しんでいただける内容、芸人さんの生パフォーマンスなどを企画しております!今年は去年よりもさらに団体人数が増えましたので、前橋工科大学学園祭実行委員会の過去最大級の盛り上がりにご期待ください。
慶應義塾大学
慶應義塾大学国際交流団体のLINKです。私たちはブリティッシュコロンビア大学やヨーク大学、トロント大学をはじめとしたカナダの大学生を日本に招いて国際交流を行なっております。毎年6月下旬から7月上旬に10日間ほど寝食を共にしながら、企業訪問をしたり文化体験をしたり、ディスカッションやプレゼンなどで学びのあるプロジェクトを開催しています。
慶應・東洋大学
活動内容途上国にてまちづくり活動を行う学生団体ConnActionです。 私たちは、フィリピンセブ島の貧困街、ロレガという町にコミュニティーゲストハウスを作っています。 ロレガは、人々が貧しいながら助け合い生活している、昭和の日本のような街です。 威勢良く氷を売る氷屋さん、外で追いかっけ子をしながらじゃれ合う子どもたち、 まるでタイムスリップしたかのような活気溢れる町です。 ConnActionはロレガでのホームステイや地域実態調査活動、教育関連のワークショップの開催などを通し、日本では忘れられた協働から生まれる人の温かさや愛を感じました。 孤立化や疎遠化が深刻な問題になっている日本で、これこそ最も必要とされているものだ、と私たちは考えています。 そこで私たちは、ロレガの現地人が住む集合住宅の1部屋に、コミュニティゲストハウスを作ることにしました。 セブ島には現在、語学学校に通う学生やリゾート目的の観光客が増えています。 そんな人たちが、また違ったセブの魅力を感じられる普段はいけない貧困コミュニティーへの入り口として、コミュニティーゲストハウスを運営します。 ただのゲストハウスとは違います。現地の人と共同アクティビティや現地のママさんが作る手料理が食べられるなど、とことんローカライズのこだわったコミュニティゲストハウスです。 また、貧困街であるため、雇用不足が深刻な問題となっています。 現地の人たちが主に働く、ゲストハウスを作り、現地の貧困問題の助けになりたいと考えています。
早稲田、明治、青山学院、立教、中央、法政、成蹊、武蔵、國學院、東京女子、日本女子、日本、東洋、駒澤、専修など全40大学
学生団体SWITCHとは、 首都圏の学生が中心となり2009年3月に発足した学生組織です。 大学生1,000人を巻き込んだチャリティ大運動会、 Charity Sports Festival をメインイベントに、学生に学生生活を充実させるための「きっかけ」を届けるために、活動しております。 ビジョンとしましては、 【1】 SWITCHのメンバー全員が最高に充実した学生生活を送り、 将来社会に貢献していく人材になること。 【2】 SWITCHの企画(イベント)を通じて、多くの学生に「きっかけ」を提供し、社会を元気にする波を起こすこと。 を掲げて活動しております。 また、SWITCHという名前には2つの意味がありまして、 ・1つ目は、大学生活をより充実したものに切り替えるためのスイッチという意味 ・2つ目、弊団体が大切にしている、遊ぶときはは本気で遊び、まじめな部分は本気で考える、そんなONとOFFを切り替えるスイッチという意味が込められています 。 学生生活を充実させるための「きっかけ」を届けるために、今後も年間を通し数多くのイベントを企画、運営していきます。 また、私たちメンバー自身も、途上国へ行き、支援活動も行なっております。