
「カレッジ」で学生に協賛する(学生団体一覧へ)
学生団体紹介
東京学芸大学
面白いことがしたい。面白くなりたい。そんな願いを、 プロレスリングで叶えるイベント。それが男祭りです. 自分を解放できるプラットフォームを提供するため、 プロレスリングを貸し切って、日本一バカな運動会を開催。利害関係じゃなくて一生付き合える、 最高の仲間を作りたい方の応援をし、学生間の繋がりを広める. 【コンセプト】 未知の仲間との、遭遇 誰もやったことのない交流の仕方だからこそ、盛り上がれる。 参加者だって、不思議な人で溢れている。 だからこそ、より一層、忘れられない体験と仲間が得られる。
立命館アジア太平洋大学
12月9日に日本一の温泉街別府市でファッションショーを開催いたします! 「POINT 」がファッションショーで伝えたいことは今回のファッションショーを通して、私たちが華やかな服を着ている裏側で、過酷労働を強いられている人たちがいることに気づいてほしい、そんな思いから始まりました。世界は、ファストファッションの登場で若者は次から次に買っては捨ててまた新しい服を買う行動を繰り返すようになりました。ファストファッションの登場は世界を大きく変え、世界中どの都市に行っても若者は同じような服を着るようになりました。安く簡単に手に入るようになった一方で、人件費が削減され、低賃金で長時間労働を強いられるようになりました。その結果、途上国では生活していくために長時間の労働をし、家族との時間を過ごせない人がいます。同じ地球に生まれ、同じ空の下で暮らしているのに、このようなことが起きているのはおかしいと感じます。もちろん、適正な賃金を支払っている企業もあります。しかし、2013年にバングラデシュの首都、ダッカで服の工場が入ったビルが崩壊し、400人が命を落としたのも現実なのです。 私たちの大学は、外国人と日本人の割合が50%ずつと、かなり特殊な大学です。だからこそ、すぐ身近に外国人がいて、世界というのが身近にあります。そんな私たちこそ、世界で何が起きているのかということを伝えていくべきではないかと考えています。そして、今の世界の現状を変えていくのは、次世代を担う若者であると考えています。今回来る多くの若者、大人にこの現状を知ってもらえる良い機会になることを私たちは願っています。
明治大学
「若者の若者による若者のため」のASEAN留学生と文化交流の機会を多角的かつ継続的に与えることで、将来の日ASEANの協力体制を確固たるものにすること。2014年は、企業・大学・政府からのスポンサーを得つつ、テーマ別の日ASEAN文化交流の機会、そしてASEAN留学生向けのソーシャルビジネスコンテストを開催致します。また日ミャンマー60周年記念事業を行います。 2015年は、さらに産官学との連携を強固なものとし、各国のASEAN Community – Networksと連携をしつつ、実地レベルの活動を日ASEAN両国で行います。
国際基督教大学
70年以上対立が続いているイスラエル、パレスチナ。その中で、私たち日本・イスラエル・パレスチナ学生会議は、両地域の学生に対話の機会を創設することを目的としています。現地では顔を合わせることの困難な両者を日本に招聘し、8/6~21のおよそ2週間を共に過ごし、問題に関するディスカッションを行います。開催地は広島、東京であり、被爆地である「ヒロシマ」で会議を行うことは、平和記念公園の訪問や被爆者の方の公園を通じて平和について多角的に考える機会になります。また、東京ではシンポジウムを行うことで、未だ日本で認識の少ないイスラエル・パレスチナ問題に関して積極的に問題喚起をしたいです。