団体詳細団体詳細

スポンサーの協賛を希望する学生団体の詳細です。

早稲田大学、御茶ノ水女子大学、明治大学、法政大学、駒沢大学

学生団体FUMIDASU

協賛が必要な時期 随時
必要な協賛金 10,000円~

スポンサーに対してできること

  • 媒体の掲載
  • 宣伝チラシ・パンフの配布
  • アンケートの協力
  • SNSでの情報拡散
活動内容 カンボジアの体育の存在しない農村部の小学校で運動会を通して、「スポーツの楽しさ」「仲間と一つのものを創り上げるすばらしさ」を感じてもらうため、カンボジアの小学校で運動会を開催しています。
最終的にはカンボジアで体育の授業、現地の人たちの手だけで運動会を手がけることを目標としています。
団体人数 30人 公式サイトURL https://www.facebook.com/%E5%AD%A6%E7%94%9F%E5%9B%A3%E4%BD%93-FUMIDASU-909841265746530/
設立日 2015年5月
活動の様子
  • 仲間とやる初めての綱引きに、持ち方に戸惑いつつも懸命に引っ張っている様子です。
    負ければ悔しさを露わにし、勝てば体全部で喜びを表現します。
  • 玉入れの様子です。
    種目一つ一つが初めてやるものなので子供達は大興奮でした。日本の運動会であれば、玉入れは人が動くものではありませんが、カンボジアでの運動会は人が移動するという玉入れにしました。
  • 総勢150人以上の子供達がこの運動会によって、楽しさ、嬉しさ、悔しさを感じたと思います。
    現地の校長先生からは「次いつ来てくれるの?」と言われ、最後は涙と笑顔でお別れしました。
  • 仲間とやる初めての綱引きに、持ち方に戸惑いつつも懸命に引っ張っている様子です。
    負ければ悔しさを露わにし、勝てば体全部で喜びを表現します。
  • 玉入れの様子です。
    種目一つ一つが初めてやるものなので子供達は大興奮でした。日本の運動会であれば、玉入れは人が動くものではありませんが、カンボジアでの運動会は人が移動するという玉入れにしました。
  • 総勢150人以上の子供達がこの運動会によって、楽しさ、嬉しさ、悔しさを感じたと思います。
    現地の校長先生からは「次いつ来てくれるの?」と言われ、最後は涙と笑顔でお別れしました。
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一言
カンボジアは日本と協力して2020年オリンピック選手を出そうとしています。身体能力は高いのに関わらず、運動を教える人もいません。オリンピック選手がでれば国自体が活性化します。そのような現状を考えると私たちの今の活動はとても意味のあることだと考えています。
現在私たちは渡航費、材料費全てを実費で賄っています。渡航費がかさめばカンボジアで運動会を開催する頻度も少なくなってしまいます。
少しでも支援していただけるならば幸いです。
どうかよろしくお願いいたします。

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