団体詳細団体詳細

スポンサーの協賛を希望する学生団体の詳細です。

学生団体

日中学生会議

協賛が必要な時期 2026/2/14~2026/7/31
必要な協賛金 30,000円~

スポンサーに対してできること

  • 媒体の掲載
  • アンケートの協力
  • 公式サイトへの情報掲載
  • SNSでの情報拡散
活動内容 日中学生会議(Japan-China Student Conference)は、「日中友好へ、学生の挑戦」を理念に掲げ、日本と中国の学生約60名が参加する国際会議です。
毎年8月の本会議では、歴史・経済・社会課題などをテーマに英語・日本語・中国語を用いた討論と交流を行い、国境を越えた課題解決能力と相互理解を育成しています。

参加学生は、国際関係・経済・理工・芸術など多様な専門を持つ全国の大学生および中国主要大学の学生で構成され、将来国際社会や日中関係の分野で活躍する人材が集います。

昨年度は、北京・天津・瀋陽・長崎・東京の5都市において現地調査・大学交流・討論を実施し、フィールドワークや学術的議論を結びつけたプログラムを実現しました。
団体人数 60人 公式サイトURL https://japan-jcsc.org
設立日 1986年
活動の様子
  • 【分科会活動】
    参加者は日本語・中国語・英語の三言語を用い、各分科会のテーマに沿って討論・調査・発表を行います。異なる社会的背景を持つ学生同士が対話を重ねることで、多角的な視点から課題を捉え、相互理解を深めます。
  • 【フィールドワーク】(写真は長崎原爆資料館)
    現地理解を深めるため、本会議では関係する歴史・社会・文化に触れるフィールドワークを実施しています。
  • 【文化活動】(画像は麻雀で遊んでいる様子)
    討論や調査に加え、学生同士の文化理解を深めるための交流活動も行っています。参加者は日常的な交流やレクリエーションを通じて互いの文化や価値観に触れ、より身近なレベルで相互理解を育みます。
  • 【分科会活動】
    参加者は日本語・中国語・英語の三言語を用い、各分科会のテーマに沿って討論・調査・発表を行います。異なる社会的背景を持つ学生同士が対話を重ねることで、多角的な視点から課題を捉え、相互理解を深めます。
  • 【フィールドワーク】(写真は長崎原爆資料館)
    現地理解を深めるため、本会議では関係する歴史・社会・文化に触れるフィールドワークを実施しています。
  • 【文化活動】(画像は麻雀で遊んでいる様子)
    討論や調査に加え、学生同士の文化理解を深めるための交流活動も行っています。参加者は日常的な交流やレクリエーションを通じて互いの文化や価値観に触れ、より身近なレベルで相互理解を育みます。
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一言
本会議は学生主体で運営されており、企業・団体の皆様からのご支援により成立しております。
いただいたご支援は、学生の渡航費・会場費・教育プログラム運営費として使用されます。

グローバル社会を担う次世代育成のため、ぜひ本活動へのご支援をご検討いただけますと幸いです。

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