同志社大学,関西学院大学,神戸大学
Face to Peace ~平和と向き合う~
| 協賛が必要な時期 | 随時 |
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| 必要な協賛金 | 指定なし |
スポンサーに対してできること
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媒体の掲載
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宣伝チラシ・パンフの配布
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アンケートの協力
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公式サイトへの情報掲載
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SNSでの情報拡散
| 活動内容 | Face to Peaceは、「平和」という2文字に真剣に向き合い、国内外でアクションを起こしたいという思いから生まれた団体です。「平和」の意味や定義は難しく、考え方や捉え方によって様々な答えが出ると思います。私たちFace to Peaceは、1人1人が「平和」について真剣に考え、行動に移すことができれば、世界はより良い方向へきっと動くはずだと思っています。そのきっかけを作ることができればと、戦争を経験していない私たち若い世代をはじめ、日本全国、そして世界中の方々と一緒に、「平和」について学び、考えるための活動を行っています。現在は、オンラインでのイベントを中心として、「オンライン碑めぐり in HIOSHIMA」「オンライン被爆体験講話」「ヒロシマについて知ろう!」を企画・開催しております。 |
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| 団体人数 | 6人 | 公式サイトURL | https://facetopeace.jimdofree.com/ |
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| 設立日 | 2019年12月13日 | ||
| 活動の様子 |
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| スポンサーへ 一言 |
「オンライン碑めぐり」や「オンライン被爆体験講話」にて、被爆された方などをお呼びしたり、その方とお会いするために関西から広島へ行ったりと、活動を行ううえで様々な経費が必要になってきています。現在、学生6人で活動しているため、それら全てを実費で補うというのは厳しい現状です。ご支援いただけますと幸いです。まだまだ駆け出しですが、何卒宜しくお願い致します。 |
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「オンライン碑めぐり in HIROSHIMA」では、毎月1日にZOOMを通して、広島平和記念公園内にある慰霊碑を紹介・解説しています。ディスカッション等をまじえ、学びの多いイベントとなっております。
原爆投下・終戦から75年を迎えた2020年。「オンライン被爆体験講話」では、今しか聞くことのできない被爆者の方の声や「平和」に対する思いをお届けします。
幅広い方が、広島で起きた出来事について知り、「平和」について考えるための、きっかけを作ることがてきればと、「ヒロシマについて知ろう!」と題して、YouTubeからヒロシマについて発信する活動を行っております。