団体詳細団体詳細

スポンサーの協賛を希望する学生団体の詳細です。

立命館アジア太平洋大学(APU)

IJC(International & Japanese students Community)

協賛が必要な時期 随時
必要な協賛金 1,000円~

スポンサーに対してできること

  • 媒体の掲載
  • 宣伝チラシ・パンフの配布
  • アンケートの協力
  • SNSでの情報拡散

スポンサーに対してできることの詳細:
1.立命館アジア太平洋大学は国際学生比率50.4%、世界88ヵ国・地域からの学生が在籍しています。この日本でも数少ない本格的な国際環境を生かし、市場動向を調査したり、海外進出のためのワークショップ開催に協力いたします。 2.立命館アジア太平洋大学は経営学部・MBAのビジネスユニットの国際認証機関であるAACSBの認証を取得しました。この認証取得により、APUは世界のビジネスユニットのわずか5%という数少ない認証校の仲間入りを果たすことができました。国際色豊かな環境でクリエイティブな意見を提供することができます。CMや広告を作成する際には、世界中から集まった学生たちによってさまざまなアイディアを提供することができます。

活動内容 立命館アジア太平洋大学は国際環境を認める大学ですが、実際にその素晴らしい国際環境を活かせる人は数人しかいない状態です。私たちは立命館アジア太平洋大学の学生達が交流しやすい場所を作るために活動しています。つまり、留学生と国内学生の交流を深めるための団体であります。

実際に行った活動:
1.バディプログラム
バディプログラムは留学生と国内学生がペアになり、1セメスターを一緒に過ごすプログラムです。週に1回一緒に遊んだり、勉強したり、することができます。この活動の目的は、国内学生はあまり積極的に留学生と話そうとしないため、その機会を提供します。

2.セッション部署
セッションというのは定期的に行う活動であります。この部署メンバーはセッションの企画をします。

英語セッション
英語セッションというのは2週間に1回行う英語を使うアクティビティであります。国内学生と留学生が集まり、英語で会話したり、ゲームしたり、学んだり、することができます。

日本語セッション
日本語セッションは英語セッションの日本語バージョンです。

3.イベント部署
イベントはセッションと違って、不定期にやるイベントです。

4年生の先輩トークショー
このイベントでは異なった経験を体験(留学、起業、海外ボランティアなど)した先輩方を呼び、1回生を対象し、行ったイベントでした。このイベントでは、先輩方が10分間実際にやってきた経験について発表し、質問を受けました。最後に、語らいセッションをやり、参加者と先輩方を自由に交流できる時間もあげました。

チャートルーム
チャートルームというのは私達IJCメンバーがAPU学生に英会話と日本語会話のサービスを与えるイベントです。時間と話す人を予約し、1時間で英会話か日本語会話を予約することが可能です。

インタナショナルキャンプ
インタナショナルキャンプというのは留学生と国内学生がより交流を深めるためのキャンプです。多言語対応や異文化理解をもとにアクティビティをしました。

4.広報部
広報部では外部でIJCの知名度を高めるための活動をしています。SNSを活用したり、動画を作ったり、するといったアクティビティをしています。
団体人数 49人 公式サイトURL https://www.facebook.com/ijcapu/
設立日 2018年5月16日
備考 メンバー49人
国内学生:23人
留学生:26人:
インドネシア:4人
タイ:5人
ベトナム:3人
韓国:4人
中国:2人
モンゴル:3人
ネパール:3人
ウズベキスタン:1人
パキスタン:1人
活動の様子
  • 全体ミーティングの後の写真です。
    全体ミーティングでは日本語と英語の両言語を使って、アクティビティをしたり、部署ミーティングしたりします。組織の中での連絡事項を共有し、それぞれの部署の活動の進捗状況を確認します。
  • これは英語セッションの写真です。
    国内学生と国際学生の混合グループを作り、「SNSを使ってどのような方法で商品を販売するか」について、40分間、英語でディスカッションをした後、15分間で発表し、他のグループの質問に答えます。
  • これは日本語セッションの写真です。
    インドネシア出身の国際学生が日本語で司会進行し、セッションの冒頭で、事前告知なしで指名された学生が、スピーチをします。このときは、その場にあったペンを顧客にアピールする方法を日本語でスピーチしました。
  • 全体ミーティングの後の写真です。
    全体ミーティングでは日本語と英語の両言語を使って、アクティビティをしたり、部署ミーティングしたりします。組織の中での連絡事項を共有し、それぞれの部署の活動の進捗状況を確認します。
  • これは英語セッションの写真です。
    国内学生と国際学生の混合グループを作り、「SNSを使ってどのような方法で商品を販売するか」について、40分間、英語でディスカッションをした後、15分間で発表し、他のグループの質問に答えます。
  • これは日本語セッションの写真です。
    インドネシア出身の国際学生が日本語で司会進行し、セッションの冒頭で、事前告知なしで指名された学生が、スピーチをします。このときは、その場にあったペンを顧客にアピールする方法を日本語でスピーチしました。
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一言
われわれの大学はほかの大学と違って、国際環境を認める大学なので、88国からきた(インドネシア、タイ、ベトナム、中国、韓国など)多様な考え方を持つ素晴らしい学生から協力させていただいたら御社も大きいな利益もたらすことができるのではないでしょうか。

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