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スポンサーの協賛を希望する学生団体の詳細です。

九州大学

PLANET-Q

協賛が必要な時期 随時
必要な協賛金 3,000円~

スポンサーに対してできること

  • 媒体の掲載
  • 宣伝チラシ・パンフの配布
  • アンケートの協力
  • 公式サイトへの情報掲載
  • SNSでの情報拡散
活動内容 私たちの団体は「放課後に宇宙開発を」というテーマのもと、様々な宇宙開発系のプロジェクトを行っています。主に取り組んでいるのはハイブリッドロケットの開発プロジェクトです。ハイブリッドロケットとは液体と固体が組み合わさったエンジンを用いた本物のロケットで、現在の宇宙開発産業において大変注目されている分野です。安全で仕組みが容易なため学生でも取り扱うことができ、私たちの団体は3年ほど前からこのプロジェクトを進めています。現在の目標は「高高度の達成」で、10年後までに高度100km(サブオービタル)への打ち上げを目指しています。そのための活動として、自作のロケットエンジン開発や超音速に備えた機体の開発、打ち上げシミュレーションの開発を主に行っています。現在部員は工学部や理学部の学部生50名ほどで構成されており、幹部は学部3年生が担っています。過去の実績として、2016年3月にハイブリッドロケットによる学生高度記録の達成(3.1km)、2017年3月に自作エンジンを用いたロケットの初打ち上げに成功しました。
団体人数 50人 公式サイトURL https://twitter.com/ku_planetq   https://ja-jp.facebook.com/kyusyu.univ.PlanetQ/     http://www.geocities.jp/planetq04/
設立日 2013年3月
活動の様子
  • 2017年3月に打ち上げたハイブリッドロケットの、打ち上げ準備風景です。発射台にロケットを挿入し、発射台を立ち上げています。
  • 2016年8月に打ち上げたモデルロケットです。ハイブリッドロケットとは違い、固体エンジンのみを用いたロケットです。
  • 2017年3月に打ち上げたハイブリッドロケットの、打ち上げ準備風景です。発射台にロケットを挿入し、発射台を立ち上げています。
  • 2016年8月に打ち上げたモデルロケットです。ハイブリッドロケットとは違い、固体エンジンのみを用いたロケットです。
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一言
3年ほど前から始まったこのプロジェクトは、今が一番踏ん張り時です。特にエンジンを開発のためには多大な金額がかかり、今まで通りの予算では十分に進めていくことができません。そして、私たちには大きな夢があります。自分たちで作り上げたロケットが打ちあがる瞬間の達成感や感動は何にも代え難いかけがえのないものであり、部員全員が「自分たちのロケットを宇宙へ飛ばしたい」という夢を持って熱心に活動しています。
是非、私たちの夢を応援してくださるよう、協賛をお願いいたします。協賛をして頂けた際には、精一杯のご協力をさせていただく所存です。

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