団体詳細団体詳細

スポンサーの協賛を希望する学生団体の詳細です。

早稲田大学

国際地域団体Yopppie

協賛が必要な時期 随時
必要な協賛金 5,000円~

スポンサーに対してできること

  • 媒体の掲載
  • 宣伝チラシ・パンフの配布
  • アンケートの協力
  • 公式サイトへの情報掲載
  • SNSでの情報拡散

スポンサーに対してできることの詳細:
【私達ができること】 集客にご協力できます。 約1年ほど前から数々のイベントを打ち出し、平均10名ほどの会を大小合わせて20会ほど行いました。参加人数の総数は約200ほどになります。提携を結んでいる団体と弊団体のfacebookページの合計いいね数は1500程になります。またメンバーのfacebookの友達の合計数は約4000ほどになります。私個人(庄古和馬)としては約1700ほどです。なのである程度の拡散力はあるかと思います。シェアやいいね!、体験記(団体ブログを通して)、アプリのダウンロードやチラシ配布も可能です。 また、東北留学というイベントをおこなったときは地元の岩手日報さんの方で取り上げられたり、静岡県浜松市の静岡新聞に取り上げたりした実績があります。 現在1番熱を入れて行っているイベントは、 今年度の夏休みに行う「長崎県生月島開拓プロジェクト」です。 約2600坪の原野、畑、森林、山、宅地を使った壮大なプロジェクトになっており、東京大学医学部出身現役の医者、中部大学の教授、リクルート出身の経営者、地元の高校生、全国各地の友達を総動員して行う一大プロジェクトなのでこちらに協力していただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

活動内容 「個人として必要最低限の生き抜く力をつける」
がこの団体が輩出したい人材並びに、そのような人材を育成することです。

私達は、
2016年の春にこの団体を発足しました。

当初は国際交流団体としてイベントを行ったり、
ペンパルのプラットフォーム作りに奔走したり、
ゲストハウス、シェアハウスと外国人留学生のマッチングを行ったり、
国際交流メインで活動を行ってきました。

しかしながら、
様々な活動を通して私達はなぜそれ(バイトや授業、サークル)をしないといけないのだろうかという疑問が湧き上がってきました。

常日頃から活動を楽しんでおり、実際充実した日々を送っていました。
それでも尚残るこの空虚さはなんだろう、やりきれないもどかしい感情はなんだろうと自問自答を繰り返し、議論やワークショップをひらいて来ました。

それを通して気づいたことは、
何者からも自由になっておらず、絶えず就活に追われ、親からのプレッシャーに追われ、日本という社会的重圧を背で受け止めて生きているという結論に達しました。

そこで、
人に迷惑をかけない範囲で人から縛られることなく自由に自分の裁量で生きるためにはどんなことが必要か模索しました。「生き抜く力」とはその研鑽によって生まれたものでした。実際、私達は親から授業料を頂き学校に通います。そうでなかったら大学進学を諦める人がいます。しかし、立ち止まって考えてほしい。そこにはたくさんの方法があることを。奨学金があり、国立大学は所得に応じて学費が変動したり、たくさんの留学制度(トビタテや無料インターン)があります。能動的に情報をとりにいくだけでたくさんのことが学べます。1人でも自分の生息地を開拓していける、食いつないでいく力をこの団体では養っていきたいと考えております。
団体人数 30人 公式サイトURL https://yoppieorg.wordpress.com/
設立日 20160309
スポンサーへ
一言
責任感を1番大切にしております。
誠実に対応できるよう常にメンバー通し時間厳守を促したり、LINEでの確認、ほうそうれんは気をつけております。

またメンバー一同柔軟なメンバーが揃っているので臨機応変に対応することができます。

何卒よろしくお願いいたします。

以下のボタンから、この学生に協賛することができます。

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